お出かけ

アイドリッシュセブン 10th Anniversary Event "A10TiON PLEASE!!!!"



アイドリッシュセブン 10th Anniversary Event "A10TiON PLEASE!!!!"<DAY2>に行きました。

日程や自分の体力を考え、同行者の方とは初めから「全通を狙うのではなく、特定の公演に狙いを定めよう」と相談しており、運よく狙ったとおりの公演に当選し、現地に赴いた次第です。

初日を地元で過ごすと決めたおかげで、ゆっくり準備できました。なにせ仕事が月初とは思えないレベルでばたついてて平日はなんの準備もできなかったから。
すべての公演に配信があり、VISIBLIVEにいたってはライビュもあったけど、せっかく現地に行けるのだし、わたしは「え〜ん、初見なのだが〜?」と膝をがくがく震わせたかったので、DAY1の配信リアタイはしませんでした。かといって、𝕏封印とかTLを薄目で見るとかもしなかった。開演の時間帯は夕食の準備でばたついてて、そろそろDAY1終わったかな〜って時間帯に普通にTLを見ただけ。


8月に新大阪に向かうための在来線が遅延してタクシーで駆けつけるはめになった恐怖から、発車時刻よりかなり早くに新大阪に到着。なんと1時間前。
京都を過ぎたら小田原通過のアナウンスあたりまで寝るつもりで乗車したものの、乗車前にスタバで買って紙袋に入れてもらった飲みものが(中身がこぼれるほど揺らしたわけではないのに)カップからこぼれてたらしく、紙袋が大惨事に。幸いにも着席直後に気付けたので、すぐさまカップを拭いて周囲(手荷物や座席周り)まで汚してないかあれこれチェックして……ってしてたら眠気は飛びました。幸先悪いな。
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これはあちこちウエットティッシュで拭きまくって問題ないと何度も確認して撮った様子。既に京都を過ぎてた。
眠気が飛んだなら仕方ないねと、横浜に着いてからお昼ご飯をどうするか考えてたらあっという間に新横浜に到着。
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候補はいくつかあったものの、ちょっと作業がしたくて、MARK ISみなとみらいにあるUNI COFFEEにしました。実は原稿中の身です。
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このプリンはかためのプリン。
ここは他のUNI COFFEEと違って、ディスプレイがある。
は? ディスプレイがあるってなに? って感じだけど、PCのディスプレイがあるんです。そうとしか言えない。ひとり席には既にディスプレイが置いてあるし、ディスプレイを借りることもできる。各種USBケーブルや電源あり。とにかく作業したいひとに向いてる。
サイトにはSlack云々あるけどSlackは数ヵ月動いてなかったので「Slackで事前に空席確認」はしなくていいと思う。
混雑時は90分制(平日は2時間制)だけど、真っ昼間に着いたにもかかわらず、ゆったり過ごせる感じでした。
お昼ご飯を食べたあと持ってきておいたiPadでちょっと原稿して、宿のチェックイン時刻に合わせて退店。偶然にも90分ほどの滞在。
予約してる宿には電車を使ってもいいけどみなとみらいからなら歩いてもそんなに遠くない。じゃあ、食後の運動がてら歩こうかな! ……などと思って歩いたのが間違いだった。
みなとみらいの風の強さは知ってる。冬に来たこともあるから、髪を激しく乱す風の冷たさも経験してる。それでも、覚悟してた以上の風の強さ。台風じゃないの? ってくらいすごい。ていねいに梳いたはずの髪が、秒で櫛が満足に通らないくらいばしばしになる。スーツケースごと押し流される。泣くかと思った。長女だから我慢できた。
宿にチェックインして髪とメイクを最初からやり直してたら待ち合わせ場所に向かうのにちょうどいい時間に。

暴風に襲われながら会場に向かい、グッズ付きチケットなのでグッズを引き換え、――お茶するにもどこも空いてないから――入場列に並んで待機。このときが一番寒さを感じなかった。会場に入る前に写真を撮るのをすっかり失念。


公式サイトにオープニングアクトがあるって書いてたから7周年イベントのときみたいに冒頭はCGライブなんだろうなと身構えてはいた。
そして、おなじみの待機時間を終えて、身構えてたとおりに始まったオープニングアクト。
一気にテンションが上がったものの、とにかく目がたりない。どうして人間の目って最大でふたつしかないんですか。いや、たとえ目が100個に増えたところで(増えない)視覚で得た情報を処理する脳はひとつだから、じゃあ、脳がたくさんあれば、……脳だってどう頑張ってもひとつでした。どんなに騒いだところで目も脳も増やせない。〜完〜――みたいな感想しか出ません。
真面目な感想もある。CGモデル新しくなってましたね。動きも滑らかになってた。こんなの見せられたらオタク(一人称)は贅沢の味を覚えてしまうよ。
IDOLiSH7では環くんと壮五の、TRIGGERのときは天くんの、ŹOOĻのときは悠くんの、Re:valeのときは百のファンをやってるので、心が一生忙しい。ペンラを振るのは9月下旬に京都でキンツア見て以来です。ペンラ筋も鈍ってる。
火薬の音にびっくりしたり紙製じゃない紙吹雪が降ってきたり(金色のが肩に乗ったし終わったあとに見たら公演中ファスナーを閉め忘れてたバッグにも数枚入ってた)、うわー……すげー……と、ぽかーんとしてるわたしをよそに、オープニングアクトが終了。ここからが本番。

クイズは過去に取ってたアンケートをもとにしたもので、そういえばそういう質問あったなぁ悩み過ぎて回答できなかったなぁと思い出してました。でも、クイズになってる部分の「この順位はこのひとかな〜」の予想は当たってた。
これまでのMV&リリックビデオ振り返りもよかったな。ペンラの色替えが大変だった。聴いてるうちに、ムビナナに行きたくなりました。アニメのなかのライブパートもいいけど、ライブとMCだらけのものが見たい。ムビナナは関西のほうはもう全然……関東でいうチネチッタみたいなことはしてくれてないので……。

朗読劇でもっとも印象に残ったのは「めちゃくちゃ頑張った1ヵ月があって、それが12ヵ月続いて1年になって、それが10年になった」という、三月の言葉でした。

わたしがアイドリッシュセブンと出会った2017年5月はアプリがどんなだったかというと、RabbitTVつきカードが実装される少し前。ラビットホールとかぷちななもなかった。モンパレはあったけど、コットンと連立まではしてなかったからモンちゃんもいませんでした。そういう時代です。
10周年どころか5周年……なんなら2周年すら全然想像できない。ものすごく長い目で先を見据えるのは運営にお任せして(というか、それが運営のやるべきことのひとつだから)、こちらはひとまず、目の前のものにひとつずつ向き合っていくしかない。それが2周年を数ヵ月後に控えた時期にアイドリッシュセブンと出会ったわたしでした。

いいことばかりではなかったです。わたしは未だにブラホワの時期に判明した、特定のカードのスキル発動が正しく設定されてなかった事件を引きずってる。同じ20XX年記念日同士なのに特定のグループ記念日でだけ特定のシリーズが銀特効に入ってなかった件も覚えてる。自分の編成にかなり影響したから、どうしても忘れられない。
記念日URガシャピックアップ確定のタイミングで引いたのが待ち焦がれたURではなく既にお迎え済みのURで心が折れたのなんて、未だに折れたままです。
もちろん、いいこともありました。ずっと願ってたMEZZO"のアルバムが出ることが決まったという告知を仕事の昼休み開始とともに見て、通い慣れたカレー屋さんの隅っこの席で泣きながら唐揚げカレーを食べました。ちなみに、そのカレー屋さんはビルのオーナーから立ち退き要請があったとかでその2年半後に潰れました。今でもそのビルの前を通勤のたびに通るので「ここにあったカレー屋さんで泣きながら唐揚げカレー食べたな」って定期的に思い出します。
そのときの自分にとって、それらすべてがいちいち大事件だった。そういう思い出を積み重ねてるうちに、いつの間にか、10周年になってました。
10周年どころか5周年……なんなら2周年すら全然想像できないとか思ってた自分が、10周年の世界線に辿り着いてた。
ちなみに、今でも11周年とか想像できません。少し先のことをおしらせされても、やっぱり、想像できない。ここから先もまた、ひとまず目の前のものを積み重ねていくだけなんですよね。――というのをゆっくり考えられたのは、宿に戻ってからです。ほら、公演中は目の前のステージを見るのに必死で頭がまわってないから。


会場に入る前に写真を撮り損ねてたので、帰りにささっと撮りました。画角とか気にしてられない。1秒でも早く撮り終えてすぐに動かないと邪魔になっちゃうから必死だった。
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最後の『Welcome, Future World!!!』で放たれた銀テープは頭の上に降ってきました。
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アイドリッシュセブン VISIBLIVE "HiGH TENTiON FUSiON!!!!"についてはこちら。
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ひとりごと

2025



2025年もいろいろなことがありました。

同人だと年明けからあまりあいだを置かず開催された大阪の赤ブーイベントで、サークル参加してる友人のアシストから始まった。
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これは𝕏に載せただけの、イベントアフターでのお好み焼き写真(ぬいの主張強め)。

できごとのすべてをこの雑記に残したわけではないけど、それなりには痕跡が残ってると思うので、総括としてこの雑記からいろいろピックアップしていきます。
*文章内に公式サイトへのリンクが含まれますが、リンク先のウェブサイト管理者がアクセス解析をしてもリンク元がここであることが辿れないようにしてあります


作品や声優の公式イベント


3月にアイナナSSP、5月に18TRIP全体会議、8月にアイナナSSP追加公演に行きました。
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そして、小林千晃の(特定の作品が絡んでない)現場にも行きました。
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声優の現場に行くこと自体、今年が人生で初めてだった。それが小林千晃のもので本当によかったと思ってます。それくらいには小林千晃を応援してる。昨年9月に脳を焼かれたばかりだけどたぶん今年は小林千晃のこと考えない日が1日たりともなかったんじゃないか。
トークショーに行くから書いていこうというのがきっかけで、そのあとも事務所気付でお手紙を何度か書いてます。そういえば特定の声優に複数回お手紙書いてるのも小林千晃が初めてだ。
6月に開催された『ちゃやまち推しフェスティバル』内の『光が死んだ夏』のステージに当選して、そこでも小林千晃のお話を聞くことができました。原作再履修中・アニメ放送開始前のややふんわりした状態で行ったのもあって、この雑記には残してません。このときは整理番号順に自分で席を選ぶ形式で、整理番号が600番台まであるうち、じゅうぶん前方が狙える数字だったから大股歩きで前方を確保しました。

2026年は、1月にアイドリッシュセブンの10周年イベント、2月に18TRIPのおもてなしライブに行きます。
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グッズの事前通販もしっかり予約した。アイナナ10周年イベントのほうはこの前届きました。エイトリのほうはついに公式ペンライトが出るのがすごく嬉しい。
こういうグッズではアクスタを最優先で買ってしまう。アクスタは薄いから増えても誤差なんです。
5月のアイナナEXPOは他の予定が入るかもしれないしなにもないかもしれないという微妙な時期で、今の時点ではどっちなのかがわからないので、申し込めませんでした。

現地ではなくストリーミング配信だけど、スタフォニDAY1のことは、今でも思い起こすたびに感情を揺さぶられます。
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今はちょうど、滝維吹が紅月に正式に加入することになった『浮雲*照らす翔装の華月伝』のイベントストーリーから間もなく1年が経過しようというところです。あのときはイベントが怖くて仕方がなかった。ストーリーの内容がではなく、その後の世間の反応が。あらすじの時点で絶対荒れる予感がしてたんです。案の定、荒れたし。
推しと中のひと叩きが何ヵ月も続いたのがしんどかった話はもう書いたけど、イベスト読んでないどころかあんスタやってすらいないひとたちにまで「あんスタ炎上」なんて言われたのも普通にきつかったです。特に、𝕏の検索タブ下部に表示されるおすすめで「アイナナで喩えるなら〜」っていうのがいくつも出てきてたのには、両方好きな身として、結構強めのダメージを受けました。ユーザー層がかぶってるから喩えやすかったのかな。喩えられるような次元の話じゃないし、双方のユーザーを傷つけるだけなのにね。このことはスタフォニDAY1が終わってからも引きずってます。
ただ、今年の不快を来年に持ち越したくはないので、復帰後からの日々と同じく、これからも毎日あんスタをやってアプリ内の滝維吹くんのファン数をこれからも増やすことに専念します。今年の大晦日からのイベントで滝維吹★3のカード増えるしね。ファン数の分母が増えるのが嬉しい。
2025年振り返りムービーに出てくる年間の数字も滝維吹のためにやってたなとわかるものばかりでした。
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おでかけ


18TRIPの企画のためとはいえ、HAMA MEGURIを機にみなとみらいを散策できたのがすごく楽しかったです。
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ランドマークプラザの展望フロア・スカイガーデンは向こう3年間休止期間に入ってしまうけど、再開したらまた展望フロアに行きたいな。
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これはHAMA MEGURIのスタンプラリーを終えたあとに行ったランドマークプラザの展望フロアからの夜景。

10月にはようやく18TRIPの聖地巡礼第1回ができました。
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大阪府民からすれば神戸はお隣なのに「可不可のぬいをお迎えしてから」とか「気候が安定した季節に」とかいろいろ理由をつけてしまって、行きたいと思ってから実現までに1年以上経ってた。
メインストーリーの他の地域は更に計画性を求められる。神戸ですらこんなに腰が重かったのに、実際に行くのはいつになるんだろうね。
あ、叢雲添フィーチャーの福岡は行きやすいほうだと感じました。ただ、ストーリー内に出てきたお店のひとつがリニューアルのための休業状態から一向に変わってなくて様子を見てます。……こういうこと考えてるから先延ばしにするんだ。気にせず行ってしまったほうがいい。
鹿礼光フィーチャーで出てきた出雲も行きたいね。そうなると神名雪風フィーチャーの上高地も行こうよって話になる。上高地は行くの大変かも。体力がない。
もちろん、他の班のメインストーリーやフィーチャーイベントの聖地だって行きたい……けど、現実として普通に大変過ぎる。無理のない範囲でやります。ストーリーで大阪にもきてほしいな。

アニメイトカフェは3作品で行った。
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2025年の年末と2026年の年明けにはタワレコカフェの予定も入ってます。


出会った作品・ひと


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『KING OF PRISM』との出会い、本当に大きい。キンツアのラージフォーマット版公開後はScreenXのために箕面や京都に行ったり(どちらも片道1時間)、Ultra4DXのために片道2時間かけて姫路に行ったりしました。
嘘予告にしか出ないうえ片手で数えられるセリフ数だけの高梁潮高輪ゲッタウェイプリンス(CV小林千晃)を知るために過去作を予習して、香賀美タイガ(CV畠中祐)にはまった。他作品で推してる声と同じCVのキャラに落ちがち。声も好きだからそれはそうか。

ここではさらっとしか書いてないけど、2025年はツイステとブレマイを始めました。どちらもCV小林千晃がいるからというのもあるけど、知り合って9年・同人イベントで対面したこともある方々が追ってる作品たちで、その様子を見て「楽しそうだ」と思えたからというのが一番の理由です。メインストーリーを少しずつ読み進め、ちょっとだけイベントをやってる状態です。
最近だと、ツイステのイベスト『Lost in the Book with Tim Burton's The Nightmare Before Christmas〜初めてのクリスマス〜』がすごくよかったです。イベント期間中だけ配信されたリズミックがめちゃくちゃよかった。権利関係とかいろいろあるんだろうけど期間限定なのがもったいないくらい。

そして、これは自発的に履修を決めた作品ですが、最近になって『VS AMBIVALENZ』の1st SEASONを見始めました。
元々、小林千晃のお仕事情報を見て把握はしていて、公式サイトから得られる情報だけは頭に入ってました。でも中身は触れてなかった。触れるつもりではいたけど心身のキャパを考えて先延ばしにしてました。ビバレン公式𝕏だけはフォローしてた。
心身のキャパが〜とかいいつつこのタイミングで履修を決めたのは、𝕏のTLに出てきたJINTARO(CV小林千晃)のソロ曲がすごく格好よくて、しかもMVを見たのがあんスタのスタフォニ2日前という情緒不安定な時期だったのもあって、すごく元気をもらえたんです。
このキャラはどういうひとなんだろう、先延ばしにしてたけど早く知りたいなと興味を抱いたのが、キャパそっちのけで見ようと思ったきっかけです。

作品とは違うのですが、特定の配信者を追うようになりました。2025年2月にデビューしたバンナム系企業所属VTuber、夏芽川アキです。
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小林千晃の出演作品や出演番組の視聴が最優先なので、そっちと時間が重なったら確実にアーカイブ視聴にはなりますが、自分のペースで応援してます。
ちなみに、いろいろな配信者がエイトリ配信をしてくれてますが、わたし個人の強いこだわりと思想が理由で、エイトリ配信は夏芽川アキのしか見てません。たぶん今後もそうだと思います。


ベストバイ


iPad一択。
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買った日から触らない日がない。本当に便利過ぎる。
平日10時始業で、8時頃職場最寄駅に着いてコーヒーを飲みつつ1時間ちょっとここ用の文章か二次創作の文章を書いてから、9時半過ぎに出勤してます。そのおともがスマホからiPadに変わって、時間単位の文字数が増えました。
10時始業なのに9時半過ぎに出勤というサービス早出をするのは、そうしないと社内の仕事がまわらないからです。人手不足が解消されたら普通に5分前出勤したい。残念ながら解消されなさそう。
追ってるコンテンツのグッズやメディア作品も普通に買ってるけど、あまりにもiPadのベストバイっぷりが強過ぎる。

あ、Bluetoothでチューニングできるキンブレは神だと思いました。ルイファンの『KING BLADE X10 V』です。
これのおかげでエイトリの全体会議もキンツアも楽しくペンラ振れた。
少し前にムビナナペンラ2本が(酷使し過ぎたのか)だめになってしまったので、アイナナでスティック状のペンラ3本以上持ちたいときはG4Yペンラ2本+このキンブレ使います。キンブレも2本持ってます。


二次創作


今年は同人誌を3冊つくりました。
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5月に発行したのは昨年秋に書いた地続きの短編を加筆修正して1冊にしたもの、9月は短編集と9万文字の完全書き下ろしの2冊です。
5月のときに「表紙とおそろいデザインのしおりをつくろう」と決めて以来、本をつくる楽しみが更に増えました。今年から始めた〝表紙とおそろいデザインのしおり〟は今後もつくりたいです。
9月に発行した2種は通販在庫がまだ少しあります。
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次に対面頒布できる機会があるのは2026年7月なのですが、そのときに通販在庫を一旦引き上げて会場に持ち込むかはまだ決めかねてます。
7月の前に、2026年2月末に開催されるwebオンリーに参加するので、今はそのイベント合わせでゆっくり書いてます。間に合うのかわからない。

本にしてないものもそこそこ書いたんじゃないか。年明けから書き始めた30日CPチャレンジが元ネタのものが11月末に無事完結したし、いつか1冊の本にしたいな。ただ、そうするには合計7万文字を全話読み返しながら手直ししないといけないので、ちょっと現実的じゃない。かもしれない。本にしたい気持ちはある。
Nolaをまともに使うようになったおかげで、書くという行為に向き合いやすくなりました。
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今年ほどまでとはいかないだろうけど、2026年も書きたいです。


そういえば2025年は元旦から
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エイトリの1月誕生日ガチャで天井して、
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アイナナの謹賀新年ガシャでPU確定までUR出なくて粘って、
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年末はツイステのナイトメアークーリエのデュースを手に入れたくて結局天井しちゃったな。
そんな元気な天井はしたくない。2026年は天井の前に自引きしたいです。

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