お出かけ

18TRIP×JTB Season1 朝班研修旅行地ツアー in KOBE



今年2月に開催されたおもてなしライブ内で発表された、JTBとのコラボバスツアーに参加してきました。
『18TRIP』とJTBのコラボでお届けしているバスツアーの新規開催地が決定!
今回は横浜を飛び出し、メインストーリーSeason1にて各班が訪れた研修旅行地で開催します!
バスツアーに合わせて展開されるオリジナル限定グッズには『HAMAツアーズpresents "おもてなしライブ" -Sparkle-』のステージ衣装を着用したキャラクターイラストと、イベントロゴが使用されます。
神戸と小豆島は2026年5月〜6月での開催、別府と函館は2026年秋頃の開催を予定しております。
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電車を使って30分ちょっとで三宮まで行ける距離に住んでるとはいえ、公式がこうしてバスツアーを実施してくれるなら参加したい。朝班が特に好きだし。オリジナル特典あるし。
抽選でわたしは落選してしまったものの、同行約束をしていた方が無事に当選してくださったので行けた次第です。今年に入ってからチケ運が下がってる。

個人的にも朝班研修旅行地は既に行ってます。
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エイトリとJTBコラボのバスツアーは、今年2月にHAMAで参加しました。
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今回のツアー行程は以下のとおり。
10:45新神戸駅集合
11:00出発
│南京町で解散、自由時間3時間ほど
14:22ポートタワー近隣の駐車場に集合
│六甲ガーデンテラスで解散、自由時間90分ほど
16:30六甲ガーデンテラスの駐車場に集合
17:30新神戸駅で完全に解散


わたしたちが行ったのはKOBEバスツアー最終日。1週前に参加された方々は台風と重なって雨風がすごかったと……行かれた方々の写真をSNSで見ました。
毎日祈るように天気予報を見る。なぜなら雨女だから。最近はちょっと雨女度下がってきたけど。チケ運も下がってるのと一緒に。

当日は運よく晴れて、なんなら暑いくらい。
普通のバッグで行くつもりだったのを、自宅を出発する30分前に変更。ツアー参加者へのオリジナルグッズの質量を考えると、痛バが最適解だった。HAMAでのバスツアーもそうだったね。
HAMAのときはおもライ翌日だから痛バ多かったけど今回はどうかな〜と思ったら、まぁ、普通にいました。痛バのひとがひとりもいなかったときのため・自宅↔︎新神戸間の移動中に隠すため・痛バでもグッズが入らなかったときのために痛バがすっぽり入る頑丈なトートバッグも持ってきてたけど、普通に嵩張っただけだった。

同行の方以外にも他ジャンルで知り合った相互さんも偶然同じ日程で、しかも、当日、6台あるバスのうち同じ号車でした。
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わたしたちが乗ったバスは43人いて、単純計算でそれが6台分。最少催行人員40名と銘打たれた企画に対し、かなりの大所帯。そりゃ落選もする。

車内で流されるボイスを(今回は「録音禁止です」と明言があったので)スマホのメモアプリに打ち込もうと必死だったけど全然指が追いつかなかった。iPad持ってきてたらもうちょっとメモできた気がする。
このときの可不可が主任ぴへの好きの気持ち漏れ出ててよかった。可不可がモザイク大観覧車に言及した際に雪風に乗るか?って言われていらっとしたあと我に返って「あぁ、旅行客のみなさんは」ってこっちに言ってたので、やっぱりこのボイスにおけるわれわれはHAMAツアーズの客ということでよかったんだなと理解。
わたしは主任≠俺だからいい(し、なんならそれでありがたい)けど主任=俺のひとはどうなるんだ……。


南京町では、別日程で参加された方の情報を聞いていた相互さんにより、皇蘭の角煮包子を食べました。
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角煮とトンポーローは豚肉の使い方からして異なるものなのですが、見た目をとるならば確かにこれが最適解。
あちこちで同じように写真を撮ってるエイトリのオタクがいた。メインストーリーで朝班がトンポーローバーガー食べてるスチルのブロマイド持参者、SRオンステ叢雲のアクスタ持参者、SRオンステ練牙さんのアクスタ持参者をたくさん見かけました。
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例の路地裏も撮った。土曜のお昼で無人になる瞬間なんて一切なかったので、通行人のみなさんを叢雲で隠し、ぼかす範囲を最小限に抑えました。

徒歩でもハーバーランドまで行けなくはないけど(経験談)暑いしここで疲れるわけにはいかないので、シティループバスでハーバーランド前まで移動。
そんなにぎゅうぎゅう詰めってわけでもなくちょっと待ったら座れるくらいには余裕があった。
BE KOBEモニュメントを逃したな〜といいつつ、モザイク大観覧車へ。
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カプ厨だから必死で写真撮ってしまった。可不可、楓ちゃんと乗れたね……! とか思ってた。

集合時間までまだ余裕はある。喉も渇いたしちょっとお腹も空いた。
ポートタワーの中にカフェがあると聞いたので、そこへ。
1週間(台風のとき)に行った方の写真と同じ画角の席がないなと思ったら、3階にあることに気付かず4階のテラス席まで上ってました。
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途中でバスに乗ったしまだそこまで歩いてないと思ってたけど普通に疲れてたのか、甘いものが五臓六腑に沁み渡るのを感じた。

暑い暑いと言いながら集合時間にちょっと余裕を持たせてバスへ。
ここから六甲山上までバスなので、念のために酔い止めの薬を飲んでおきました。三半規管はずっとオワリのひとだからです。

最初のうちはおしゃべりしてたけど、六甲山の下あたりに差し掛かってからは、途中で水分補給しつつ酔わないようにぼんやりと過ごしました。でも山道うねうねで結局ちょっと酔いかけた。着いたときややぐったりしてた。
このときのボイスでは練牙さんがかわらけのこと一生「からわけ」って言っててかわいかったです。いや、最初の「ハイテンションプリーズ!」もよかった。

まずは六甲枝垂れに行ってからかわらけ投げですと言われたので、そのとおりに。六甲枝垂れの上り坂がなんかやけに急に感じられてきつかった。
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普通に暑いけどいい天気! かんかん照りってわけでもなく、ちょっと雲がある。わたしは突き抜けたような青空が好きだけど、過ごしやすいのはこれくらいの空のときだよね。

六甲枝垂れのなかも覗いて、まぁ、そろそろいいかなってところで六甲おみやげ館へ。
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この奥にある見晴らしのデッキでかわらけをぶん投げます。
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おもライ劇場版の上映期間が終わり、おしらせがありますと予告されてた日だったので、おもライに関するあらゆるお願い(未来含む)をこめてぶん投げました。他にも欲深く願った。叢雲が知ったらドン引きするくらい欲深い。

暑いしせっかく六甲に来たんだしということで、六甲山麓牛乳が使われたソフトクリームを食べることに。
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このとき、ぬいやアクスタを連れたり痛バを持ってるエイトリのオタクたちを見た老夫婦が「なにかイベントでもあるんやろか」って言ってるのが聞こえた。

そのあとはSRオンステ可不可のカードイラストにある、見晴らしのテラスへ。
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前にここに来たときはユニコーンかなんかのオブジェがあってうまく撮れなかったけど、今回はなにもなかったのでちゃんと撮れました。
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そろそろバスの集合時間も近付いてきたので、#Rokkoモニュメントを撮って集合場所へ。
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添乗員さんが持つ旗を記念に撮らせていただきました。HAMAのバスツアーの特典でもらったミニフラッグ持ってくればよかったな。完全に忘れてました。
バスのなかでも「これ順番にまわすのでぜひ撮ってください〜」ってまわしてくれた。
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この写真を撮ったあと、新神戸駅まで爆睡。
なんかちょいちょい寝てるけどボイスは全部聞いてます。

新神戸で同行の方と解散し、同じ号車だった相互さんとご飯を食べてしゃべり倒して解散しました。翌日に小林千晃のトークショーを控えていたので小林千晃の話もしてた気がする(もう記憶がない)。


わりと近い神戸、しかも自分でも巡ったことがある場所ばかりだったけど、エイトリの公式企画ということもあって、新鮮な気持ちで楽しめました。なにより、バスツアーのための新規ボイスがよかった。小林千晃のオタクなので心のなかで小林千晃に感謝しました。
メインストーリーの研修旅行地ってことはフィーチャーツアーのはないんだろうな。やってほしいけど数が多くてきりがないからね。
でもこういう機会でもないと出不精は出かけないからメインストーリー以外の研修旅行地にもエスコートされたいですね。
ひとりごと

DOLCOLLE vol.2 ~心ときめくホワイトデー特集!〜



はじまりはひとつのおしらせだった。
特になんの日でもないときに突然お出しされたポスト。ハーツラビュル寮の『なんでもない日のパーティー』ってこういうことかも。

ガシャ連勤だなぁとも思ったけど、それはそれとして、普通に嬉しい。細かいこというとソシャゲ用に衣装の細かいところを変えたのかなって思う部分があるものの、カードイラストとして実装されるということは、将来、ウエハースやメタカになるだろうし、紙もの以外のグッズ展開もあり得る。
今年の10月で『Intermezzo』リリースから5年ですしね。5年!?(そういえばこのサイトは『Intermezzo』リリース1周年の日に公開しました)
5年越しで公式がこの衣装を擦ってくれるなんて、ありがとう。

念のためにスカポを確認したら、ひとりしかスカウトできないポイント数でした。ガシャ連勤だからこうなる。
7つのソシャゲに触れてる身だけど、アイドリッシュセブンはイベントの期間・限定カードが含まれるガチャ類の期間がやや短い&次との間隔が短い傾向にあると思っています。
アイドリッシュセブンは「ガチャ」ではなく「ガシャ」表記なので(ここ大事)、この"ガチャ類"はよそでいうスカウトとかリクルートとかオーダーとかを指してます。
有償ガシャでSSRの金色きらめきが最後だけだったときの結果が「すり抜け」がちなの、わたしだけかな。
結局どちらもどうしても来てくれなくて、スカポに頼って壮五だけお迎えした。


つい最近、勤続5年の子が飛んで人手不足に陥って毎日の労働がつらい日々。さらに、一昨年・昨年は平気だった花粉症が今年はやけにつらい。
土日は寝込んで終わることが多いなか、イベント開始の2026年3月13日――休みの日開始でありがとう、17時にすぐアイドリッシュセブンを開きました。
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最高過ぎる。昨年も思ったけど、アプリのログイン画面、エイトリみたいにタイトル用画像を配ってもらってそれを固定できるようにしてほしい。ずっとこれを飾らせてほしい。

そして今回も動揺しててイベント画面への変遷で動画キャプをしそこねて、やっぱり静止画。
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今回は宗教通りの配置だ。ありがとう。

なんか変なスパムのリプライがくっついてるな……オタクはこの雑誌こそグッズ(書籍)として出してほしいんだ。全員のドルコレが終わったら検討してもらえないだろうか。

花粉症と咳喘息を併発し、毎日の仕事量が明らかにおかしい日々を過ごし、同居家族が利き腕を骨折して(問診票などが一切書けないため)病院に付き添った結果骨折レベルが入院&手術が必要なレベルだとわかるなど、とにかく散々な日々のなかでも、イベントはちゃんとやりました。交換所の報酬ももちろん取りきってる。
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ラビッターかわいい。すべてのやりとりが見える様子のものはイベント報酬なので(=さすがにここに載せるのは心情として「よくない」という判断のもと)、これはイベント画面のスクショです。一応、折りたたんだなかに収納しておきます。

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20260320-007.png畳む


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ソシャゲのイベント期間中のログボは毎回絶対スクショしてるので今回も撮りました。飾りたいなぁ。

イベントのホールは最後これにしてました。
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普段のホールも変えようかな。使ってるスマホ、2025年4月発売のまだ新しい部類に入る機種なのにホール開くにはあまりに挙動が重くて変えられないでいる。
すべてのソシャゲの起動画面とあらゆる画面変遷、あんさんぶるスターズ!!の起動画面くらい早くなってほしい。


そしてイベント最終日、最後のひと押しでガシャをまわしたら奇跡が起きて、環くんもお迎えできました。
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『Shuffle Work~未完の図書館-書を司る者たち-~』で環くんSSRあるんだけどね(無事にお迎えしました)。そのあとには誕生日もあるんだけどね。
ローテという概念がないのはどこのソシャゲもまぁ同じだけど、笑えないレベルの連勤だったね。だったねじゃなくて少なくとも記念日2026まで続きます。

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