感想

も~っとつながる!KING OF PRISM -Your Endless Call- み~んなきらめけ!プリズム☆ツアーズ



タイトルが長い。仕方ない。
2025年8月22日より『KING OF PRISM-Your Endless Call-み~んなきらめけ!プリズム☆ツアーズ』のラージフォーマット版、ScreenX・4DX・Ultra4DXでの上映が始まっています。
4DXはムビナナでも観て知ってるけど、ScreenXとかUltra4DXって? ――という状態でした。ScreenXは左右にも画面があって没入感がすごい。Ultra4DXはそのScreenXとみんな知ってる4DXが一緒くたになったもの。
本当に全然知らなかったけど、日本のアニメ映画作品で初めてScreenXでの上映を実現させたのは、なんと2024年公開の『KING OF PRISM Dramatic PRISM.1』だったそうです。それも、向こう側から提案されてだったとか。すごいなぁ。でも、言われてみればペンライトの海が左右の画面にも広がってたら、観客席にいる気分がもっと高まりそう。

ラージフォーマット版のムビチケにはリングライトつきもあるとのことで、買いました。ランダムじゃなかったから安心して買えた。当然(?)、香賀美タイガくんのリングライトつきを。

ものは試しと、ルート1をScreenXで観て、わたしは確信した。
ルート2で観れる速水ヒロの『pride』を最強の環境で浴びられるのは、Ultra4DXだぁ!(CV前野智昭)
プリズムキングカップの速水ヒロに今も心をとらわれてる身として、ルート2は最強の環境で浴びたい。

ここで問題です。2025年8月現在、日本の映画館でUltra4DXの設備があるのは何箇所でしょう。
  • グランドシネマサンシャイン(東京都豊島区)
  • 109シネマズグランベリーパーク(東京都町田市)
  • シネマサンシャインららぽーと沼津(静岡県沼津市)
  • アースシネマズ姫路(兵庫県姫路市)
――4箇所です。

……行くか、姫路! わたしが住むところからは電車を乗り継いで2時間、往復料金がUltra4DX鑑賞料金くらいします。
アースシネマズ姫路には、金土日の夜、ビル内の他テナント営業時間終了後にだけ許されているエクストリーム上映というものがあるらしい。いつもより激しめに揺らすのだとか。
なにそれ超行きたい! ラージフォーマット版1週目(ルート1)はしっかりばっちりエクストリーム上映を確保してたキンツアUltra4DX、果たして2週目のエクストリーム上映枠は――どきどきしながら上映スケジュールを見るも、鬼滅の刃にとられてしまいました。
ルート2でもエクストリーム上映枠を寄越せチア!(地獄にいるマスコット)と騒いだものの、ないものはない。そこになかったらないんです。でも、エクストリームでなくても、お昼少し前にちゃんとUltra4DXがある。前週の朝イチと同じような時間だったら始発の次の次くらいに乗らなければならないところが、少しゆとりができました。ありがとうアースシネマズ姫路。


当日朝は余裕をもって出発、まずは阪神本線の駅に向かい、そこから山陽電鉄への乗り入れで行くルートです。JRよりもこっちのほうがわたしは安かった。そのせいで2時間なのですが。
特急だけで1時間半くらい過ごします。三宮あたりまではひとが多かったけど、そこからぐっと減って、途中うとうとしつつ、気付いたら終点、山陽姫路に。駅からのルートはさらっとしか見てないけどまぁいけるだろ(いけた)。

姫路城が見れる撮影スポットがあるらしい案内板を見かけ、映画館までの道中で通るところだったので、ついでに見てきました。
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見えるけど、遠いな……。
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ちょっと明るめにして香賀美タイガのアクスタとも撮りました。このアクスタ、透明の部分が多いおかげで指の写り込みを気にしなくていい。
連絡通路みたいなのを歩くこと5分ちょっと、ついに辿り着いたアースシネマズ姫路。
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なんか……なんでもあるな。なんでもはないか。いっぱいありますね、なんかすごいらしいスクリーンが。

今回はプリズムキングカップにおける速水ヒロのプリズムショーが観れるルート2ですからね。
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速水ヒロ様のアクスタもお連れしました。キンツアからのドドド新規だからすぐに手に入れられたアクスタがこれしかない。プリズムキングカップで己の信念に従って『pride』を歌い、神浜コウジへの執着と依存から自己を切り離し、仁科カヅキへの嫉妬と羨望を尊敬へと昇華した、勝者じゃなく勇者となってからのプリズムスタァ・速水ヒロ様のお姿です。

閑話休題。

基本的に4DXは4席1ユニットでできており、ユニットの両端が揺れを感じやすいです。なので、チケットを取るときは真ん中くらいの列・真ん中のユニットの端にしました。
香賀美タイガのプリズムショーは自分のなかで殿堂入りしてるので、そちらを除くと、一番お気に入りのプリズムショーは速水ヒロのプリズムキングカップでの『pride』なんです。


いよいよ始まった、人生初のUltra4DXで観る『も~っとつながる!KING OF PRISM-Your Endless Call-み~んなきらめけ!プリズム☆ツアーズ』……ここで気付きました。ムビナナでMX4Dと4DXを1回ずつ浴びただけで、揺られながら観るのは久しぶりだったことを。
Ultra4DXの魅力見せちゃうよ~な説明の時点で、あ、これペンラ無理かもと思いました。落とすことはまずないけど、揺れで気が削がれて色変更がままならなくなるのでは。
その予感はみごとに的中し、始まってからはぐっだぐだ。体幹を鍛えるべきでした。一番揺れる席を選んだから本当に揺れる。体が傾いてて変に力が入り、色を変えるのに一歩遅れる。
アースシネマズ姫路は雪や熱風がないので(シャボンもなかったかも)、『ドラマチックLOVE』で雪はなかった。そうだよ、ここ、雪あるらしいのに。
その後も揺れに揺られてオバレの3人の色すらすぐに出せない。ところで、運動会で仁科カヅキが転倒したときに背後から衝撃がきたんですけど、やっぱりあそこのトゥンクは胸部打撃によるものなんじゃないかな。
あと、黒川玲のマイクスタンドになりました。蹴っ飛ばされました。4DXの威力を感じた。

ルート2はプリズムキングカップ、つまり如月ルヰの『ルナティックDEStiNy』もある。わたしはここで途中から赤ペンラをまっすぐ立ててその周りを白ペンラでくるくるするのが好きなのに、揺れで、できない。
必死で体勢を立て直し、速水ヒロ様の『pride』だけはなんとか、なんとか体裁を保つことができました(?)。姿勢も心もめちゃくちゃになれたから、Ultra4DXにしてよかった。2時間かけて姫路まで来たかいがあった。

そういえばシャヰンの『プラトニックソード』で「斬りつけるプラトニック」の歌詞とともに背中から刺されました。くるだろうと予想できてたけど本当に刺されるなんて。わたしはただの観客なのに、どうして。これが恋の痛みなんですか。

大好きなEZDDではひとりで盛り上がらせていただきました。何度見てもEZDDが一番テンション上がる。香賀美タイガの見せ場でもあるからだけど、それを差し引いても、今回の4人の歌唱、すっごくいい。
歴代EZDD含めあまりによ過ぎて、自分が使ってるサブスクでプリズムボーイによるEZDDだけのプレイリストをつくりました。
キンプラのCD法人別特典でEZDDのタイガソロバージョンとかあったらしいですね。試聴を擦ってます。アレクとかカヅキもあったって見かけた気がする。どうしよう、今後、カケルソロバージョンのEZDDが法人別特典で出たら……(買ってしまう気がする)。


自分で選んだ座席に散々振り回されてへろへろになりながら、なんとか人生初のUltra4DXを体験し終えました。すごく体力使う。プリズム減量できる気がした。うそです、片道2時間鑑賞料金3,000円以上を何度もやるのはきついからできない。
適当にお昼ご飯を済ませ、帰路へ。ここからまた2時間かけて帰るのかぁ……と、ちょっと落ち込みました。それでなくても旅の帰りは落ち込みやすいからね。

早起きと体力消耗で疲れてすぐに眠ってしまったものの、途中、すれ違った対抗列車が置いていった風の音に驚いて目を覚ましました。
目を覚まして最初に視界に飛び込んできたのは、かなり近い距離まで迫ってきてる海。山陽電鉄~阪神電鉄はJRよりも更に海側を走ってることを思い出しました。
乗車時間は長いけどこれにしてよかった。天気もよくて、見晴らしがいい。
海から少し離れてしばらくしてから明石に停まり、また海に近付く。地図アプリを見ながら、ここが舞子とか垂水のあたりなのかと理解しました。
そこから須磨あたりまでずっと海を見てました。ここで想いを馳せてたのは横浜、みなとみらいです。本来は同じ中華街がある三宮付近で想いを馳せるところなんだけど、この路線は須磨を過ぎると海がほとんど見えないから。みなとみらいで見た海もきれいだった。兵庫県寄りの大阪に住んでるけど、西神戸から海を見たのは初めてかもしれない。こんなに広いんだと感激しました。
大阪で南港や北港から海を見ても、ここまで感動したことなかったな。地元を少し離れた非日常というこの状況が、そうさせてるのかもしれない。今は万博が開催されてるから、北港にはたくさんのひとがいろいろな地域からきてるけど、万博に行ったひとは北港から見える海に感銘を受けることってあるんだろうか。そもそも会場から海って見えるのかな。――そんなことを考えてたら、三宮に着きました。
そこからは地元に向かい、帰宅する頃には移動の疲れで半分寝かかってました。

めっちゃ疲れたけど、ScreenXと4DXのいいとこどりしたUltra4DX、おもしろくて楽しかったです。
感想

『KING OF PRISM』 ×『アイドルマスター SideM』



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  • 「KING OF PRISM」×「アイドルマスター SideM」コラボ先付「君と紡ぐ物語 ドラマ撮影編」
  • S.E.Mがアテンド!F@NTASTIC COMBINATION LIVE お試しダイジェスト
付き『KING OF PRISM-Your Endless Call-み~んなきらめけ!プリズム☆ツアーズ』(長い)を見ました。タイトル類はさすがにコピペ。

パラライコラボも同じ1週間だったけど今回は施策がふたつある。
前者のコラボ先付は8/8~8/14、後者のお試しダイジェスト付きは8/11〜8/14とのこと。お試しダイジェスト付きの公開期間、短過ぎるよ。この4日間って平日だし、地元での上映は1箇所のみで上映時間もお昼だったから、たまたま有給休暇取ってなかったら見られないところだった。
わたしはコラボ先付ありを2回、お試しダイジェスト付きを1回観ました。アイナナSSP(DAY2夜公演)のための遠征も兼ねて5連休取ってたうち、3日はキンツアを観た。

パラライコラボとの相違点は、わたしの知識が皆無なこと。パラライは(応援してる人間が出てる作品ということで勉強し始めてたので)顔と名前はわかるし出演声優の顔ぶれもおおよそ把握できてた。
対するSideMは、𝕏の相互さんにSideMに精通されてる方が複数人おられるらしいというくらいで、わたし自身はまったくのノータッチ。びっくりするくらい知識がない。TLは結構見てるほうなのに頭に入ってないんですね。
まぁ、わたしがアイドリッシュセブンと18TRIPにどんなに狂ってても一生知らないままのひとたちは普通にいらっしゃるので、SNSってそういうものです。でも「今はこれに触れてなくてもこれが好きなひとならこれも刺さる気がするなぁ」「把握してないだけで同じものが好きなひといる気がしてきた」の感情が1ミリもなければそもそも言及しない主義なので、わたしがおおもとをRPしてる場合は、〝見て見て~〟ではなく〝サブリミナル布教〟なんですけどね。

びっくりするくらい知識がないから、ちゃんと予習はしておきたい。前者の所要時間はパラライコラボくらいかなと判断し、事前に先付までのくだりが公開されてたので前日までに見ておきました。

おしらせでS.E.Mのみなさんがプリズムアフレコに挑戦するってありました。心配しかない。プリズムアフレコってキンプリにっていうかオバレに耐性つくまでどうしたらいいかわからないじゃないですか。わたしも最初は「??????」だったし。すぐ馴染んだけど。……じゃあ心配いらないか。1回で馴染むんだから(?)。


コラボ先付映像ありの応援上映をまずは8/8に観ました。
理由あってプリズムアフレコをすることになったS.E.Mのみなさん。
「テルミット反応って……知ってる?」
場内、失笑と困惑の空気。どっちの層が困惑したのかわからない。原因としては、きっと、わたし含め、その場にいたのがみんな文系だったんだと思う。その証拠に、舞田類さんのときは盛り上がってました。
上映終了後にパブサしたらテルミット反応に困惑したひとたちはよそにもたくさんいた。あと「硲先生のを文系に変換したら神浜コウジの0平米」ってのを見かけて納得した。神浜コウジの0平米も初めて聞いたときわけわからなかったよ。

8/10も(アイナナSSP追加公演DAY2夜公演の前、ひとりで)横浜でキンツアを観ました。荷物が多過ぎてノーペンラだったんですけど、自分の腕がさみしがってた。応援上映にペンラがないとだめなタイプの人間だ。
前日の時点で満席で、コラボ先付部分はコラボ先付初日大阪よりは盛り上がったものの、キンツアそのものに対しての応援上映は大阪の普段の様子よりおとなしかったと感じました。開始前の映倫でハンドクラップしないんだ? ドラマチックLOVEで名前コールしないんだ? っていうか三強に対する「私が……?」「私に……?」「私も……!」はどこの映画館でもやってるものだと思ってた。これが、地域差?
いや、明らかにSSP追加公演行く前と思しきひとたち(反転させてる痛バからちらっとアイナナの缶バッジが見えたり、上映前に「このあとSSP行く」って話してたりっていうのが何人もいた)の割合が多かったからかもしれません。そう思うことにします。じゃなかったら、普段わたしはどれだけ賑やかなところて観てるんだってことになりませんか。大丈夫?


そして8/12、お試しダイジェスト映像付き上映会。お試しなのに50分かそこらある。上映時間がほぼ倍。鑑賞料金はちょうど倍。
コラボ先付のおかげでS.E.Mのみなさんは覚えたけど、SideMといえば大所帯。全員覚えてるあんさんぶるスターズより少ないとはいえ、予習時間が圧倒的にたりない。理由はいくつかあります。
  • アイナナSSP追加公演の遠征に向けた準備
  • その遠征までに9月赤ブー合わせの原稿を2冊分終わらせたくて必死だった
  • 18TRIPでLINE MUSIC再生回数キャンペーン真っ最中でサブスクで曲再生する時間がとれない
  • キンプラの速水ヒロに狂い過ぎて3日に1回dアニメでキンプラを見てる
  • 応援してる人間に毎週脳を焼かれてる
……完全に自業自得。コラボはもっと前からおしらせされてたのに。
先述の理由から、セトリネタバレを探してその曲だけ予習することもできない。ペンラ無点灯で過ごすのは(自分の性格上)たぶん後悔すると思ったので、各ユニットひとりずつ顔を覚え、ユニット名とセットで覚える。ユニット名とユニットごとの色を調べ、ペンラに色を登録する。覚えた顔が出てきたらペンラの色をその色にすることにしました。
名前までは覚えられないけど、各ユニットひとりだけならユニット名と「この顔はこのユニット名のひと」はなんとか頭に叩き込める。お試しダイジェスト映像内の登場順を調べるゆとりはないため、ペンラの色順は公式サイトのアイドル紹介ページにあるユニット順にしました。上から覚えた顔-ユニット名-ペンラの色を関連付けて覚える作戦。虎牙道は「黒がないなら各個の色でもいいよ」と見かけたので、公式サイトで顔を見たときに自分の好みの顔の系統をしてたアイドルの色にしました。CV寺島惇太だった。キンツア本編でものっけからダイスキリフレインで狂うのに。

大阪でのキンツア、映倫でのハンドクラップもあってすごく落ち着く。これで7回目のキンツアなのに横浜以外毎回映倫ハンドクラップあったからもう体にしみ込んでるんだ。

……で、肝心のお試しダイジェスト用のペンラは活用できたのかというと、すぐ反応できる場合と顔がすぐ見えなくて手間取る場合とがありました。わたしは両目視力0.3、裸眼で映画を観ている。幸い、画面左上に楽曲名とユニット名が表示されたので、その助けを借り、映像内と場内のペンラの色で答え合わせしながらペンラを振りました。
今回はお試しダイジェスト映像が見やすいようにと真ん中くらいの列に座ってたんだけど、SideMのPたちが多いエリアだったみたい。色替えが早かった。のちのキンツア本編では明らかに色替え自信なさげな空気に囲まれることになったので……。途中で後方をみたらいつものキンツアエリートの空気があった。やっぱ後方か、超前方だな。ムビナナもそうだった。

お試しダイジェスト、50分くらいあるはずが、あっという間だった。
ダイジェスト前に流れるS.E.Mのみなさんからのありがたい説明に「最年少は9歳」とあって、なんか小さな子たちが出てきたときに「このユニットかぁ」と思いました。CV村瀬歩がいそうなユニットだなと思ったら案の定いた。
よくある「どのアイドルが気になった?」は、正直、わからなかったです。だって本当に次々に曲が流れるから。MCなしダイジェストで歌唱しかないのも理由のひとつ。
ただ、どのユニットにも最低ひとりは好みの顔立ちだなと感じるアイドルがいました。っていうか、そもそもみんな顔がいい。それはそう。

お試しダイジェストのあとはもはや居心地のよささえ感じるようになったキンツア本編。……が、周囲がどうやら兼任ではないSideMのPたちで、のっけからダイスキリフレインに湧いてる自分がちょっと浮いてる気がした。元気ですみません。でも規定内の応援してるのにそういうの気にしてるのはもったいないし自分が後悔するので、2列前で元気にしてるひとを心の支えに残りの1時間を過ごしました。
今回も高輪ゲッタウェイプリンスにペンラを振っておきました。高輪ゲッタウェイプリンスCV小林千晃のプリズムショーが見れる未来に行きたい。


基本的にアイドルは好きですし、アイドルに限らず音楽はよりたくさん愛でたいタイプなので、結構慌ただしかったけど聴いたことのない曲、出会ったことのないアイドルのパフォーマンスを観れたのが一番の収穫でした。
こういう機会でもなければ日々の忙しさを理由にSideMのアイドルもユニットも一切認識しないまま一生を終えるところだった可能性がある。


今回のコラボでありがたいことがまだあります。
コラボグッズ受注通販、ありがとうございます。速水ヒロのアクスタ買います。

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